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preLIFE 3.0 build 070608このソフトの概要
複数のファイル形式を相互変換できるマルチフロントエンドです。
変換には、別途 lame.exe 等のプログラムファイルが必要です。 こちらのサイト などからダウンロードし、同フォルダに解凍してください。 現在このソフトは LIFE 3 の試作品という位置づけです。 このままバージョンアップを重ねていき LIFE 3 とするか、 LIFE 3 はまた新たに作り直すかは、まだ未定です。 このソフトの機能
このソフトの特徴
ダウンロード
フリーウェアですが、寄付歓迎です。ファイルへの直リンクはご遠慮ください。
prelife3070608 98.1KB (100,519Bytes) - 2007/06/08 prelife3060719 96.4KB (98,750Bytes) - 2006/07/19 (旧バージョン) スクリーンショットはこちら 作者の prelife3.ini (タグ引継ぎ未対応) - 2006/07/19 対応ファイル: MP3, WMA9, WMA8, OggVorbis, AAC, MP4, aacPlus, Musepack, MP2, Speex, FLAC, Monkey's Audio, True Audio, Lossless Audio, MIDI. 同梱の prelife3.ini にペースト(上書き)してください。 ToDo / 確認されているバグ
・CDDB サポート?
エラー 39 が出る場合、Windows Script 5.6 をインストールすると、 改善する可能性があります。以下のリンクよりダウンロードできます。 窓の杜 Windows Script 5.6 (NEWS) 最近の更新履歴
build 070608 - 2007 06/08
サラウンド変換機能を廃止 コマンドラインでのフォルダ追加に対応 共有フォルダへの出力に暫定対応 出力名を指定できないデコーダでのファイル処理を変更 関数wma2wavをwma以外もデコードできるように変更 定義ファイル(prelife3.ini)更新 build 061202 - 2006 12/02 入力と同じファイルへ出力するバグ修正 定義ファイル(prelife3.ini)更新 build 061031 - 2006 10/31 FFTによるサラウンド変換の実装 設定ファイル(prelife3.cfg)に対応 内部定義プログラムの出力関連バグを修正 変換状況を最下部に表示するように ボタンの表示を分かりやすく 入力と同じファイルへ出力しないように build 060719 - 2006 07/19 AACの先頭パディング除去に対応 CDリッピング時のCDチェックを緩めた build 060517 - 2006 05/17 音楽CDリッピングに対応 MCIでCDを再生できるように 一部のエンコード・デコードを高速化 同フォルダへ出力できないバグ修正 連続デコードが省略されないバグ修正 build 060514 - 2006 05/14 MCIによる録音(mci2wav)に対応 build 060505 - 2006 05/05 タグの引継ぎ(ID3タグ入力のみ)に対応 アイコンへのファイルドロップに対応 同じファイルの連続デコードを省略 ログファイルを出力しない機能 うまくキャンセルされないバグ修正 変換中にドロップできるバグ修正 build 060409 - 2006 04/09 デフォルトエンコーダを指定可能に レイアウトを若干変更 出力名を指定できないエンコーダに対応 WMAデコードのフォルダ関連バグを修正 変換設定で@も表示されるバグを修正 変換時に再生が止まらないバグを修正 build 060404 - 2006 04/04 フォルダ階層を保つオプション付加 出力先フォルダを開くボタン 最大プログラム数を32から64に増加 ファイル再生をMCIに変更 変換設定での誤表示バグを修正 デコードのフォルダ関連バグを修正 デコードの拡張子判定を厳密化 build 060401 - 2006 04/01 完成 |
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